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プーアル生茶(普洱生茶)

[2021.10.18]
雲南省臨滄市永徳県産、稀少な野生茶の白茶と生茶を発売

雲南省臨滄市永徳県の標高2200mに自生する野生のお茶を原料に、プーアル茶と白茶を作り上げました。 このお茶は、人が栽培した茶園産では無く、自然に自生する天然の野生のお茶から作られた非常に稀少なお茶です。 2019年に新 …

[2021.09.13]
武家寨古樹生茶 2021 散茶と鳳凰単叢老叢鴨糞香2020を発売

武家寨古樹生茶 2021の毛茶(散茶)と鳳凰単叢老欉鴨糞香2020を発売しました。 武家寨古樹生茶 散茶 2021 武家寨は雲南省臨滄市永徳県にある山村です。 茶園は標高約2000m〜2200mに位置しており、4-5月に …

[2021.08.06]
松林大樹茶園 単株古樹生茶2019を限定量のみ発売

2019年産の単株プーアル生茶、松林大樹茶 単株生茶 2019 を発売しました。 このお茶は、松林の間にひっそりと自生する、樹齢300歳越えの大木から収穫された単株生茶です。 日陰の木のみ選んで収穫していることから、日陰 …

[2021.07.04]
大雪山野生白茶、鳳凰単叢竹葉と馬鞍山功夫普洱茶の発売

3種類の新商品、大雪山野生白茶2021、鳳凰単叢竹葉2020と馬鞍山功夫普洱茶2018を発売しました。 大雪山野生白茶 2021 https://hojotea.com/item/w11.htm 大雪山野生白茶 2021 …

[2021.04.25]
2021年のお茶の状況:生育状況、品質、値段など

2021年のお茶の状況をお知らせします。 今年はインド、ネパール、中国、台湾において、2月から今に至るまで非常に乾燥した状態が続いており、お茶の成長が極端に遅れております。 私が各産地の状況を確認したところ、今年の収穫量 …

[2021.01.07]
プーアル茶の餅茶と散茶、どちらを選ぶべき?

プーアル茶というと、円形の餅茶や四角いブロック状の磚茶、或いは、キノコのような形状のトウチャなど、お餅のような硬い塊に加工されているイメージがあります。しかし、プーアル茶には散茶もあることをご存じでしょうか?雲南省の産地 …

[2020.12.04]
プーアル生茶の散茶、武家寨2018を発売しました。

2018年産の武家寨 プーアル生茶を発売しました。このお茶は2018年に作ったのですが、より個性を際立たせるために2年間熟成をしました。熟成させたことで乾燥フルーツ系の甘い香りが強く感じられるようになりました。 標高20 …

[2020.11.06]
独木春古樹生茶の散茶を限定量発売

独木春古樹生茶の散茶(春茶)を発売しました。このお茶ですが、2018年産、2019年産、2020年産をブレンドすることで非常に飲みやすい香りに仕上げております。 https://hojotea.com/item/d31. …

[2020.07.30]
原料と製茶方法を変え大雪山野生茶2020を発売

雲南省臨滄市の大雪山産の野生のプーアル生茶2020年産を発売しました。今年はお茶の原料も、生産者も、生産方法も変え、大きく内容を変えました。 https://hojotea.com/item/d27.htm 野生茶が美味 …

[2020.07.23]
臨滄の名産地、鳴鳳山産のプーアル生茶散茶2020を2種類発売

鳴鳳山古樹生茶の2020年の散茶を限定発売します。 在庫に限りがありますので、興味のある方はお早めにお買い物ください。 永德県の名産地、鳴鳳山 鳴鳳山は中国雲南省臨滄市の永德県にある非常に有名なお茶の産地です。この産地が …

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雲南省臨滄市永徳県産、稀少な野生茶の白茶と生茶を発売
雲南省臨滄市永徳県の標高2200mに自生する野生のお茶を原料に、プーアル茶と白茶を作り上げました。 このお茶は、人が栽培した茶園産では無く、自然に自生する天然の野生のお茶から作られた非常に稀少なお茶です。 2019年に新 …
贅沢なマスカテルフレーバー!蜜香紅茶(無農薬)を発売
蜜香紅茶を発売しました。このお茶はHOJOのラインアップに入っているにもかかわらず、何年も品切れが続いており、多くの人からお問い合わせを頂いておりました。 今回紹介する蜜香紅茶は無農薬の茶園から仕入れました。 https …

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