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プーアル生茶(普洱生茶)

[2024.04.03]
雲南省のお茶産地にてプーアル茶、白茶、紅茶の生産

3月24日から中国の雲南省臨滄市の南西部、永德、鎮康県にてお茶の仕入れ、生産を行っております。 雲南省は世界一と言っても過言で無い極上の原料がある反面、生産に対する管理が甘いため、出来合のお茶を仕入れたのでは、理想とする …

[2024.02.25]
標高2100mのシングルガーデン産プーアル生茶、 火地古樹生茶2021を発売

火地古樹生茶2021を発売しました。 このお茶は、小さな単一茶園(シングルガーデン)のお茶のみから加工されたプーアル生茶です。 https://hojotea.com/item/d147.htm シングルガーデン産のお茶 …

[2024.01.31]
大雪山野生茶ベースの特注ジャスミン茶:野生普洱茉莉龍珠

半ば好奇心から、大雪山野生生茶をベースとしたジャスミン茶を作ってみました。 日本はもちろん、中国でも極めて珍しいお茶ができました。 https://hojotea.com/item/s08.htm ジャスミン茶を特注生産 …

[2024.01.18]
餅茶加工のプロセス解説:こだわりの製法と知られざる工夫

プーアル茶生茶、プーアル熟茶、白茶など、さまざまなお茶が餅茶として加工されています。通常、餅茶の製造は形状や硬さに焦点を当てられ、品質にはあまり影響がないと思われがちですが、実際には餅茶への緊圧作業はお茶の品質に大きな影 …

[2024.01.13]
柑橘系の香りがするプーアル生茶、武家寨古樹生茶2022(春)

武家寨古樹生茶 2022(春茶)の散茶を発売しました。 https://hojotea.com/item/d116.htm 1年半熟成させたことで、理想的な香りへと成長しました。柑橘系の甘い香りがする、とても飲みやすいプ …

[2023.12.27]
大茶林古樹生茶2022年産の春茶と秋茶を発売

大茶林古樹生茶22年産の春茶と秋茶を2種類発売しました。 https://hojotea.com/item/d103.htm 1年半無酸素で寝かした事で、甘い香りが増し、飲みやすい個性へと熟成しました。 回りも羨む巨大な …

[2023.10.16]
臨滄の名産地:鳴鳳山古樹生茶 散茶 2022を発売

臨滄永德県に位置する有名産地:鳴鳳山の春茶から作られたプーアル生茶の散茶を発売しました。 鳴鳳山とは 鳴鳳山村は中国雲南省の永德県に位置し、中心部の標高1,900メートル、年間降水量は1,400ミリメートル、平均気温は1 …

[2023.08.31]
自然栽培の老木から作られたプーアル茶、烏木龍古樹生茶2021を発売

烏木龍古樹生茶2021を発売しました。 このお茶は生産後マレーシアで2年間無酸素保存することで、熟成が進み、甘い香りへと成長しました。 昔ながらの農業が行われている烏木龍村 烏木龍は、永德県に位置する村の名です。この村は …

[2023.03.28]
野生のプーアル生茶、大雪山野生生茶 2022年産を発売

大雪山野生茶2022年の餅茶(200g) を発売しました。 野生茶とは山に自生しているお茶で、現地の人々は山菜を収穫するような感覚で、山に入り、お茶を収穫します。 https://hojotea.com/item/d27 …

[2023.01.23]
プーアル生茶は発酵茶?それとも緑茶?という議論

プーアル茶というと、発酵茶の代表格のように各書籍には書かれております。 プーアル茶は分類的には、黒茶に分類されることから、後発酵茶と定義されている事が一般的です。 しかし、プーアル茶と言ってもプーアル生茶とプーアル熟茶の …

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2022年産の鳳凰単叢老欉柿花香単株と桂花香単株を発売
2022年産の鳳凰単叢老欉単株茶を2種類発売しました。 何れも極めて樹齢の高い木ゆえに、非常に奥行きのある、長い余韻のお茶です。濃い後味に加え、1年以上の熟成による、濃厚な香りをお楽しみ戴けます。 鳳凰単叢老欉柿花香 単 …
ダージリンファーストフラッシュとオータムナル紅茶を発売
ダージリンを2種類発売しました。今回の新商品は、Arya茶園の春摘みファーストフラッシュのルビーと秋摘みオータムナルのルビーです。春摘みのルビーは4月に仕入れ、その後無酸素状態で熟成させることで、香りをさらに高めました。 …

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