日本の緑茶

[2018.01.30]
オクミドリ単一品種からなる朝比奈本玉露を発売

静岡県藤枝市岡部町を産地とする朝比奈玉露から、単一品種であるオクミドリのみから作られた本玉露を発売しました。名 …

[2017.07.20]
800mの茶園産の本山蛇塚煎茶2017入荷

暫く品切れになっておりました本山蛇塚煎茶が入荷しました。今年は雨が少なく、収穫時期が特に遅くなったこともあり、 …

[2017.06.27]
摘みたての緑茶(日本茶)の香り!月ヶ瀬浅揉み煎茶2017年産を発売

自然栽培茶を原料に特注で作り上げた月ヶ瀬浅揉み煎茶2017年産を発売しました。浅揉み煎茶はお茶を軽く揉むことで …

[2017.06.03]
奈良月ヶ瀬の紅茶と緑茶がもうすぐ入荷!

先週、奈良県の月ヶ瀬のお茶生産者を訪ねました。この時期はちょうどお茶の収穫シーズンの最中であり、茶園や加工現場 …

[2017.02.14]
蘭の花のような香りが特徴の月ヶ瀬浅揉み煎茶を発売

日本茶はなぜ針のような形状に揉む必要があるのでしょうか?この素朴な疑問を掘り下げ実験を繰り返すことで、揉みが浅 …

[2016.02.20]
軽く揉んだだけの日本茶は花のような香り

日本茶を従来のように強く揉むのではなく、極めて軽く揉むことで、何煎にも渡って楽しめるお茶の開発を行っております …

[2016.01.31]
軽く揉んだだけの日本茶の開発

他の種類のお茶と比べると日本茶は非常に強く揉まれ、また、撚られているため、お茶をいれた際に味香りが一気に抽出さ …

プーアル茶の揉捻
[2015.05.14]
お茶の揉み方の強弱と味香りの関係

お茶の製茶工程には白茶や一部の緑茶を除き揉捻という工程があります。揉捻とはお茶を揉む工程のことです。お茶の揉捻 …

[2014.11.05]
日本茶(緑茶)は低温でいれるべきか高温か?プロお勧めの日本茶のいれかた

煎茶をいれるときは60-80℃くらいの低い温度でいれるというのはごく一般的な知識であり、あらゆるお茶の本やネッ …

PAGE 2 OF 5

HOJO TEAオンラインショップNEWS一覧を見る

樹齢数百歳のお茶の木から摘まれた花茶、古樹茶花を発売
無農薬無肥料の老木から収穫されたお茶の花茶を発売しました。 臨滄西部の標高2000-2200mの茶園にある樹齢 …
プーアル生茶と白茶の単株餅茶2019を限定発売!
プーアル生茶の単株茶2019年産を発売しました。 単株茶は限定された1本だけの木のみから作ったお茶です。 雲南 …

人気記事ランキング日本の緑茶

PAGETOP