日本の緑茶

[2013.01.30]
緑茶を沸騰水でいれるのは非常識?常識にとらわれない緑茶のいれ方

日本茶は60-80℃の低い温度でいれるというのが常識のように言われておりますが、この方法は全てのお茶には向いて …

[2013.01.28]
茶道家必見!抹茶を美味しくする道具と逆に不味くする道具の見分け方

茶道の道具の主役である抹茶碗ですが、その多くはわびさびを基調として作られております。反面、味への影響を意識して …

[2012.08.24]
無肥料無農薬、自然栽培の宇治茶から作られた黄金の焙じ茶

先日、宇治焙茶 鷲峰山という焙じ茶を発売しました。 https://hojotea.com/item/g34. …

[2012.06.15]
岐阜県、春日煎茶の仕入れ

昨日、春日に出張し、緑茶の仕入れをしてきました。春日は大垣から北上します。長野からですと、車で2時間半、ドライ …

[2011.11.27]
極上の大和煎茶の産地、奈良県月ヶ瀬。その昔は琵琶湖の湖底でした。

月ヶ瀬のお茶の品質を非常に高めている最大の要素は月ヶ瀬という地域にある超良質の土だと思います。 実際、月ヶ瀬の …

[2011.06.21]
江戸時代から残る樹齢300年の老木から採れた煎茶:岐阜県の春日

岐阜県揖斐川町春日に行ってきました。 目的は、飲んだ時に深い喉越しと香りの余韻が長く持続するような、まるで中国 …

[2010.05.25]
昔ながらの伝統農法で作られた本玉露!コクの深さはキングオブ玉露

今年購入を決めた本玉露の茶園を視察しました。 玉露の色々な被覆方法 玉露は茶園に被覆をすることで作られますが、 …

[2009.06.08]
南アルプスのお茶

長野県でもお茶が作られているのをご存じでしょうか? 長野県の最南端に当たる、下伊那郡の南信濃村、上村、天龍村、 …

[2009.06.05]
静岡の本山にある標高800mの茶園で作られた蛇塚玉露

蛇塚では煎茶以外にもう一つの発見がありました。 実は、茶園オーナーの中村さんは玉露も作っていたのです。 これは …

[2009.06.05]
萎凋することで高まる日本茶の個性

前回のブログで紹介した蛇塚煎茶ですが、非常にクリアーな飲み心地にもかかわらず、花のような濃い香りが特徴です。 …

PAGE 4 OF 5

HOJO TEAオンラインショップNEWS一覧を見る

樹齢数百歳のお茶の木から摘まれた花茶、古樹茶花を発売
無農薬無肥料の老木から収穫されたお茶の花茶を発売しました。 臨滄西部の標高2000-2200mの茶園にある樹齢 …
プーアル生茶と白茶の単株餅茶2019を限定発売!
プーアル生茶の単株茶2019年産を発売しました。 単株茶は限定された1本だけの木のみから作ったお茶です。 雲南 …

人気記事ランキング日本の緑茶

PAGETOP