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北城 彰(Akira Hojo) | お茶の専門店HOJO- Part 24

[2019.06.23]
2019年産の太平猴魁を販売開始!

2019年産の太平猴魁を発売しました。太平猴魁は中国茶トップ10に選ばれており、清朝の頃より最も高級な中国茶の一つとして知られているお茶です。 例年通り、スタンダードなタイプと特貢グレードの2種類を発売しました。 特貢グ …

[2019.06.18]
有機茶が健康に良いとは限らない!サステナブルな自然栽培茶とは?

Sustainable(サステナブル)とかSustainability(サステナビリティ)という言葉を聞いたことありますか?日本ではあまり馴染みのない言葉ですが、ヨーロッパではOrganic「有機」と同じくらい頻繁に使わ …

[2019.06.13]
大雪山野生白茶・プーアル生茶2019の散茶先行予約販売

野生のお茶(カメリアタリエンシス)から作ったプーアル茶と白茶の散茶を予約販売します。 生産量が限られているため、在庫が終わり次第販売を終了させていただきます。既に、お茶が入荷していますが、水分調整などのため、ご注文後1週 …

[2019.05.19]
2019年産の緑茶と黄茶合計4種を発売

2019年産の中国緑茶と黄茶が合計4種類入荷しました。早速販売を開始しましたので、興味のある方は是非ご覧ください。 獅峰龍井茶 https://hojotea.com/item/g06.htm 中国緑茶の中でも特に有名な …

[2019.04.16]
現地速報!2019年の雲南省のお茶の状況

4月9日より中国雲南省にお茶の仕入に来ております。例年ですと、3月の終わりから雲南省入りしていたのですが、今年はシーズンの最後まで現地に滞在したいと思ったため、雲南省入りする時期を10日ほど後にずらしました。ここ一週間で …

[2019.03.26]
稀少な単株茶から作ったプーアル茶、白茶、紅茶を限定発売

2018年産の単株茶の限定販売を行います。単株茶とは1本の老木のみから作られたお茶の事で、中国茶の中で最も高級とされる稀少茶です。 雲南省では、単株茶と言えばプーアル生茶が一般的ですが、HOJOではプーアル生茶に加え、紅 …

[2019.03.24]
鳳凰単叢烏龍茶を3種類発売

3種類の鳳凰単叢烏龍茶を発売しました。何れも数年前に仕入れたお茶ですが、無酸素状態にて保管することで味香りの熟成を行っておりました。烏龍茶はワインと同じで熟成により香りも味もより華やかになります。飲み頃になったと判断しま …

[2019.03.07]
極上の蜜香紅茶を手軽に楽しむ目から鱗の方法

マスカットのような甘い蜜香する紅茶を簡単に楽しむ「目から鱗の方法」を紹介したいと思います。 良い品質の入手が極めて困難な蜜香紅茶 蜜香紅茶という紅茶をご存じですか?蜜香紅茶はウンカが噛んだ茶葉から作られた紅茶で、マスカッ …

[2019.02.28]
知らなきゃ損!プロが教える高温で日本茶を美味しくいれる方法

日本茶は低い温度でいれるというのが常識と思われてませんか? 実は、日本茶を高温でいれると意外に美味しかったりします。各種情報を鵜呑みにして「日本茶は低温でいれるもの」と決めつけるのではなく是非一度高温でのいれかたをお試し …

[2019.02.07]
お茶を美味く飲むためにおすすめする急須の選び方3ポイント

お茶を美味しく飲むという観点から、急須を選びで着目すべき3つのポイントを説明したいと思います。これらは陶器に限らず、あらゆる材質の急須を選ぶ際に考慮すべきポイントです。 急須を使う2つの目的 急須には、茶葉とお湯を分離す …

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長期熟成をした緬境野生茶2014年産を再発売
緬境野生茶 2014(生茶)マレーシア熟成 緬境野生茶 2014は、マレーシアと日本で長期保存をしており、しっかりと熟成が進んだお茶です。 このお茶は数ヶ月間、有酸素で雲南省で保存し、その後無酸素にて追加熟成をしておりま …
自社開発した新製法にて自分たちで仕上げた野生紅を発売
野生紅のロットが2024年産に切り替わりました。 通常であれば特にお知らせすることはありませんが、今回の切り替えには大きな意味があります。 2024年産の野生紅から、私たちが開発した新しい製法を用い、私たち自身の手で作っ …

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