お茶の作り方-製法

[2017.07.23]
1年かけ四重火で作られる鳳凰水仙烏龍を特注

老欉の水仙烏龍茶を用いてた非常に興味深いお茶を特注しました。このお茶は4回に及ぶベイキングが必要であり、この作 …

[2017.06.27]
摘みたてのお茶の香り!月ヶ瀬浅揉み煎茶2017年産を発売

自然栽培茶を原料に特注で作り上げた月ヶ瀬浅揉み煎茶2017年産を発売しました。浅揉み煎茶はお茶を軽く揉むことで …

[2017.04.29]
長時間萎凋で香り高いプーアル生茶を特注生産

どの生産者も「長い時間萎凋をしたら良い香りのプーアル茶が出来る」と言います。しかし、作業上の様々な問題により長 …

[2017.02.24]
釜炒りとお茶の品質の深い関係

一部の白茶を除き、基本どのお茶も生産工程中に「殺青」という工程があります。殺青とは熱で酵素(酸化酵素)を失活す …

[2017.02.14]
蘭の花のような香りが特徴の月ヶ瀬浅揉み煎茶を発売

日本茶はなぜ針のような形状に揉む必要があるのでしょうか?この素朴な疑問を掘り下げ実験を繰り返すことで、揉みが浅 …

[2016.07.23]
ジャスミンパールの生産事前打ち合わせ2016

福州に数日間出張してきました。目的はジャスミン茶の生産の打ち合わせ、ベースとなる緑茶の決定を行うためです。ジャ …

[2016.04.22]
雲南省の自然栽培茶を原料に福建省の製法にて白毫銀針を生産

現在販売している福建省福鼎産の白毫銀針(シルバーニードル)ですが、近年では農薬・値段・品質を満たすお茶の入手が …

[2016.04.12]
プーアル生茶と緑茶の作り方はどう違うのか?

雲南省で作られるプーアル生茶は茶葉が緑色をしており、緑茶と非常に似ていることから、緑茶と混同されることがありま …

[2016.04.02]
特注によるカスタムメイドのプーアル茶・白茶・紅茶

HOJOの商品ラインアップの多くを占めるのが雲南省のお茶です。私が雲南省のお茶に力を入れている理由ですが、雲南 …

[2016.02.20]
軽く揉んだだけの日本茶は花のような香り

日本茶を従来のように強く揉むのではなく、極めて軽く揉むことで、何煎にも渡って楽しめるお茶の開発を行っております …

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甘い香りの熟茶!薄刀山古樹熟茶を発売
雲南省臨滄市の南西部の鎮康県にある薄刀山という山で作られたプーアル熟茶を仕入れました。薄刀山はミャンマー国境に …
800mの茶園産の本山蛇塚煎茶2017入荷
暫く品切れになっておりました本山蛇塚煎茶が入荷しました。今年は雨が少なく、収穫時期が特に遅くなったこともあり、 …

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